WordPressなら絶対に導入すべき2015年も超便利な32のプラグインまとめ

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WordPress導入後の初期設定がすべて完了した後、
次に取り掛かる作業は「プラグインの導入です」

これまで50個以上のドメインにWordPressを導入してきたので
どのプラグインが必要なのかをすべて把握しております。

なので記事を更新する前に予め必要なプラグインを
すべて導入しておくんです。後々楽ちんになるし、各プラグインに設定が必要になるので。

2015年も大活躍間違いなしの超便利プラグイン32個のすべてを一挙ご紹介します。

さいぞう

プラグインを導入することで稼げるサイトへと進化します。
ややこしい設定だったり、英語だらけのページもありますが
ビビらず手順通りに導入していきましょう。

数か月後、あなたのサイトを急成長させるために。

◆2015年も大活躍間違いなしの32個の超便利プラグインまとめ

0.最初に必ず導入するべきプラグイン「Multi Plugin Installer」

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このプラグインを一番最初に導入すれば、
作業効率を劇的にアップさせることができるんです!

通常、プラグインをインストールするときは
ひとつひとつ検索をして、インストールをして、有効化という流れで進めてきました。

これがものすごく面倒・・・できるなら一気にインストールしたい!
という悩みを解決するのがこのプラグインなんです。

名前の通り、プラグインを一気にまとめてインストールできるんです!

まずはこのプラグインを使って必要なプラグインを全部インストールしておきましょう。

⇒Multi Plugin Installerの使い方はこちら

 

1.AddQuicktag

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HTMLコードをあらかじめ登録しておけば、
記事編集時に簡単に利用することができます。

頻繁に利用するHTMLタグといえば「太文字」「赤文字」「下線」「太字」「マーカー」ですかね。
設定も比較的簡単なので、毎回テキストエディタから面倒くさいことを繰り返している人は、
ぜひこのプラグインを使ってみてください。

 

2.AdSense Manager

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GoogleAdsenseの広告をサイト内に設置するときに重宝するプラグインです。

広告コードを直接各記事に設置すれば、広告を表示させることができますが、
広告配置場所を変更したり、広告の種類を変更したくなった場合、
過去記事すべてを編集しなければいけません。

こんなの面倒くさくてやってられません。

でも、このプラグインを使えば、広告コードを一括管理できるので
配置場所を変更するのも、広告の種類を変更するのもすべて一発で完了します。

アドセンスサイトでは必須ですね。これなきゃやってられません。

 

3.Akismet

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スパムコメントを自動排除してくれる超便利なプラグインです。
ワードプレスを使ったサイト運営をするならば、このプラグインは必ず導入しておきましょう。

必須です。僕のサイトでももちろんこのプラグインを導入しておりますが、
もし導入していなければ、約11万件以上のスパムコメントを
手動で管理削除をしなくてはいけません。超面倒くさいはずです。
いや、面倒くさいです。確実に。

あらかじめプラグインを導入していたことで未然に防ぐことはできましたが、
導入していなかったことを考えると恐ろしいです。

プラグインが自動的にスパムコメントを排除してくれるので削除する手間がはぶけますね。

セキュリティ面からみても導入は必須だといえるでしょう。
設定はややこしいですが、こちらの記事で動画を使って紹介しているので、
ぜひ参考にしてみてください。

 

4.All In One SEO Pack

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ワードプレスサイトの集客効果を高めたいならこのプラグインがおすすめ。
サイト記事個別にSEO対策を実施することができます。

もう少し具体的に話をすると、記事ごとに手動で
メタタイトル、メタディスクリプション、メタキーワードを設定することができるのです。

プラグインを導入しなくてもメタタイトルやメタディスクリプションは、
記事から自動的に抜粋されるので、いちいち個別で面倒くさい作業をする必要はないですが、

すべてを手動で設定する方がSEO対策としては効果的で、
サイトが検索エンジンの上位表示されやすくなり、
結果としてサイトのアクセス数を伸ばすことにつながるのです。

しかし、知識ゼロでただとりあえず設定しましただけでは効果は期待できず、
寧ろ半減するかもしれません。当サイトでSEO対策の知識を織り交ぜなら動画を使って
プラグインの紹介をしております。ぜひ参考にしてみてください。

 

5.Better Delete Revision

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ワードプレスサイト内の無駄なリビジョンをすべて削除するためのプラグインです。
リビジョンとは、記事編集時に自動的に保存されるバックアップデータのことです。

下書き保存をしたり、時間をかけて記事更新をしていると、
このリビジョンが多く蓄積されます。

蓄積されたリビジョンデータはサイトの容量を喰ってしまい、
ベージ速度の遅延などの原因につながります。

僕も定期的にチェックしているのですが、少し目を離したすきに
300件以上のリビジョンデータが蓄積されてしまいます。
これを放置していると500件、1000件と無駄に容量が増え、サイトが重たくなります。

なのでこのプラグインを導入して定期的にリビジョンデータをチェックし、削除しておきましょう。

プラグインの導入時、僕がお世話になった解説サイトをご紹介するので、
ぜひこちらのサイトを参考に導入してみてください。

 

6.Broken Link Checker

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サイト内の無効リンクを自動検知し通知してくれる超便利プラグインです。
外部リンク先サイトが何かしらの都合で削除されていたりする場合が結構あります。

でも、数百記事以上更新していると、いちいちどの記事のどのリンクが無効かどうかを
チェックするのはものすごく時間もかかるし面倒くさいです。

かといって放置しているとユーザーさんの利便性に欠けます。
「なんだこのサイトちゃんと管理されてないじゃん」と思われちゃうかも。

さらに、無効なリンクを設置していると、SEO対策としても良く働かないとも言われております。

なので、このプラグインを導入して、すぐに無効リンクに対応できるように実施しましょう。
外部サイトだけでなく、内部事情に関するエラーもすぐに検知し通知してくれます。

画像のリンクが切れていたり、記事を削除したときに
他記事でつないでいた内部リンクが切れていたり、ということもすべて通知してくれるので、
サイトメンテナンスとして大きな役割を担ってくれます。

わざわざご丁寧にメールまで配信してくれるので嫌でも気づきますね。
当サイトで導入や使い方について解説してるのでぜひ参考にしてみてください。

 

7.Contact Form 7

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サイトにお問い合わせフォームを設置するためのプラグイン。
メールアドレスを設置するのはちょっと…という方にお勧めですね。
サイト運営をするならお問い合わせフォームを設置することは必須だと僕は思います。

読者から意見を頂くことができるのも大きなメリットですが、
もし万が一サイト運営時に問題が発生しても円滑に対応することができる
というメリットもあります。

例えば、画像やブログコメントを記事で引用した場合、
引用源の管理者から「引用しないでほしい」という連絡をお問い合わせフォームより
連絡を取ることができます。

もしこれでフォームが設置されていない状態だと、引用の禁止を伝えたくても伝えられません。
なので晒されたり叩かれたり、
問題のレベルによっては警察が動いたりする可能性も否めません。

連絡がスムーズにとれるように工夫することで、円滑に対応し、
問題を未然に防ぐことができます。

万が一のことを考えて導入しておくことをおすすめします。

当サイトで使い方を動画で解説しているのでぜひ参考にしてみてください。

 

8.Dashboard Notepad

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これは僕が個人的に気に入ってるプラグインです。
ダッシュボードにメモを残すことができるんです。

複数サイトを運営してるのであれば、各サイトにプラグインを導入して
各サイト毎のキーワードや予定やメモなどを、ダッシュボードに保存できるんです。

予め取得しておいたキーワードを登録したり
参考にしたいサイトのURLを登録したりとかなり便利です。

 

9.EWWW Image Optimizer

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アップロードしている画像のサイズを圧縮してくれる超便利プラグインです。

画像のサイズを圧縮したければ、アップロードする前が常識ですが、
このプラグインを使えば、既にアップロードしてる画像も圧縮できるんです。

超楽ちんです。サイト軽量化で高速化になるし、
高速化になればSEO対策にも効果抜群なのでお勧めです。

 

10.External Links

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外部サイトのリンクすべてにNoFollowタグを自動設置してくれる超便利プラグインです。

それだけじゃなく、外部サイトのリンクはすべて新規ページで開くように設定もできます。

自分のサイトのSEOパワーが外部に漏れないように保つことができるので
サイト順位やアクセス数の維持を狙うことができます。

アフィリエイターは必須だと思うんですけどね。

 

11.Google XML Sitemaps

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ワードプレスサイトのサイトマップをグーグルに自動送信してくれるプラグインです。
サイトマップを送信することで、記事がインデックスされやすくなり、
検索エンジンからのアクセスアップが期待できます。

なので必須プラグインですね。ぜひとも導入しましょう。

しかし、ここ最近アップデートされたバージョンの調子が悪いと噂があります。
検索エンジンも日々刻々と状況が変化しています。アップデートを繰り返したり、
システムの仕様を変更したりなど。

それがプラグインの設定と一部障害が発生してるようです。

最新のバージョンのプラグインを導入すると、重複カウントが多くなり、
サイトの評価が著しく下がったり、インデックスされない、
インデックスから削除されるなどの不具合が確認されているそうです。

なのでこれから新しく導入される方は、
ダウングレードしたバージョンの利用をおすすめします。

 

12.Jetpack by WordPress.com

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ワードプレスサイトの拡張機能で、これひとつで様々な機能を実装させることができます。
独自ウィジェット機能、アクセス解析、コメント欄機能、画像軽量化機能、短縮URL機能、
スマホ専用テーマの使用、などなど、その他多数の機能を使用することができます。

その中で僕が愛用している機能が、アクセス解析です。

グーグルアナリティクスの導入を基本としているのですが、
かなり専門的なツールとなっているため、確認したいときにわずらわしさを感じます。
しかしこのアクセス解析では管理画面からワンクリックで解析結果の全容をチェックできます。

アクセス数、訪問者数、検索キーワード一覧、記事ごとのアクセス数、クリックリンク数、
各項目を、前日分、当日分、一週間前分、1か月前分、過去すべてチェックできます。

直感で操作できるぐらいとても見やすく管理しやすい画面となっているので、goodです。

サイトの統計情報を保存チェックできるので、とりあえず導入しておいて損はありません。
当サイトで設定方法を動画で解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

 

13.KB Robots.txt

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このプラグインでは、検索エンジン用のRobots.txtを自動生成してくれます。
…あまりピンときませんよね。僕も正直あまりピンときていないです。笑

プラグイン無しの場合、ファイルを自作してサーバーにアップする必要がありますが、
このプラグインを導入することで、簡単にファイルを生成できる、とのことです。

クロールを拒否してほしいURLがあれば、ここで設定をすることができます。
クロールはこのファイルをチェックしてるので、プラグインで制御することができます。
とりあえず当サイトは下記のように設定をしております。

User-agent: *
Disallow: /wp-admin/
Disallow: /wp-includes/
Disallow: /wp-content/cache/
Disallow: /wp-content/languages/
Disallow: /wp-content/plugins/
Disallow: /wp-content/themes/
Disallow: /wp-content/upgrade/
Disallow: /*.php$
Disallow: /*.js$
Disallow: /*.cgi$
Disallow: /*.xhtml$
Disallow: */?tag$
Sitemap: http://xn--eckwab8hqc0fya.jp/sitemap.xml
Sitemap: http://xn--eckwab8hqc0fya.jp/sitemap.xml.gz

詳細は下記のサイトを参考に。僕もお世話になりました。

 

14.Link to Post

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記事の内部リンクを設置するには必要不可欠のプラグイン。
サイト内に存在する記事を一覧で表示し、ワンクリックでリンクを記事中に設置できる、
僕にとっては画期的だとうなるほど素晴らしいプラグインです。ほんとすごい。

このプラグインを知るまでは、過去記事をひとつずつチェックしてはURLとタイトルをコピペして
記事中に張り付けて使用しておりましたが、そんな手間もすべて省くことができます。

内部リンクの設置は、基本的なSEO対策として有名ですよね。
なのでSEO対策を施したいサイトであるならば、このプラグインは必須です。超簡単です。

導入と設定方法を動画で紹介しているので、ぜひ使ってみてください。うなります。

 

15.Master Post Advert

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Adsense Managerのプラグインがあれば必要ないですが、
もし使えない場合はせめてこのプラグインを使っておきましょう。

記事にmoreタグを設置した場所に
広告やタグを挿入することができるんです。

トップページから見ると「続きを読む」が表示され
記事ページから見ると、広告が表示されるという優れものプラグイン。

アドセンス広告の掲載なんかに便利なプラグインですね。
もちろん、広告だけでなく、自作広告やタグなんかも設置できるんで、
自分のサイトをより便利におしゃれに差別化を図ることができますね。

 

16.No Self Pings

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自分のサイトに内部リンクを設置すると、コメント欄に通知が表示されるのがデフォルトです。

でも、サイト運営をしてると、この通知がいちいちうざいし、消す作業も面倒。

だったら最初から内部リンクを設置しても通知が来ないようにしたいし、
コメント欄に記入される設定も無しにしておきたい。

それをすべて食い止めるのが、このプラグインです。

 

17.Post-Plugin Library

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この2つのプラグインを使用するために必要となるプラグインです。

直接便利なプラグインではないですが、便利なプラグインを支えるプラグインって感じです。

なので、大事です。

 

18.PS Auto Sitemap

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サイトマップページを自動で作成するプラグインです。

自分のサイト内にある記事や固定ページを一覧ですべて自動でまとめてくれるページです。

サイトマップを設置することで検索結果のインデックス速度を向上させる効果があるので、
ぜひとも導入しておきたいプラグインの一つです。

 

19.Related Posts

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記事下に関連記事を表示させるプラグインです。

サイトのSEO効果を高めるために必須なプラグインです。

記事下に関連する他の記事を自動で表示してくれるので、
滞在時間向上、直帰率低下、ページビューの向上が狙えます。

だから、このプラグインを使わないなんて僕にはありえません。

 

20.Resize At Upload Plus

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どれだけでかい画像をアップロードしようとも、
このプラグインで設定したサイズに自動変換してくれます。

横幅600px以上の画像は無駄です。
壁紙級の大きな画像を表示させる機会はほとんどないから。600pxあれば十分です。

もしうっかり画像サイズを縮小せずに大きいままアップロードしても
自動でサイズ変換してくれるので、容量の無駄使いになりにくくなります。

 

21.Shortcoder

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AdsenseManagerプラグインが使えない場合は
このプラグインで代用することができるのでご紹介します。

広告コードやタグコードなどをショートコード化して
使いやすいように編集できるプラグインです。

これもAdsense Manager同様、アドセンス広告コードをショートコード化すれば
便利に広告を掲載させることができるのでお勧めです。

 

22.Similar Posts

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こちらも関連記事を表示させるためのプラグインです。

ReletedPostsとは違う関連記事の表示が欲しい場合は
追加でこのプラグインを使うこともできます。

ただし、Post-Plugin-Libraryが必要になります。

 

23.Standard Widget Extensions

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サイドバーを固定するためのプラグインです。

長文のサイトを閲覧するとき、どうしてもページが縦にながーーくなってしまいます。
なので、サイドバーも下まで届くことなく、記事を読み終えるころにはサイドバーはガラアキ状態。

ちょうど記事を読みえるころにサイドバーが見える状態にしておくと、
目移りさせてさらに記事を読んでもらうことができる確率が上がります。つまり巡回率が上がるのです。

SEO的にも巡回率や直帰率、滞在時間などが改善されると良いので、
このプラグインを使ってサイドバーを固定させ、長文ブログでも常にサイドバーが見えるようにしておきましょう。

 

24.Table of Contents Plus

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記事に目次を設置するためのプラグインです。

<!–TOC–>というタグを記事中に設置するだけで、目次が表示されます。
表示される目次は、見出しタグへのリンクとなり、見出しタグがまとまって目次となります。

 

25.TinyMCE Advanced

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記事編集時のビジュアルエディタを自分が使いやすいようにアレンジできるプラグインです。

初期状態でも十分使えますが、必要ないボタンが多くあったり、
逆に文字サイズを変更したりマーカーをひいたりするタグがありません。

ボタンの場所も並び替えることで作業効率を上げることだってできます。
自分の使いやすいようにビジュアルエディタを編集してみてはいかが?

 

26.WordPress Ping Optimizer

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pingは記事を更新する度に送信されてしまうので、何度も同じ情報を送信してしまいます。
そうなると、送信元がpingをブロックしてしまう可能性があります
それを防ぐためにping送信を抑制するのがこのプラグインです。

 

 

27.WordPress Popular Posts

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サイドバーに人気記事ランキングを設置できるプラグインです。
アクセス数順に自動的に並び替えられるので、サイトの巡回率や滞在時間や直帰率の改善が期待できます。

 

28.WP-PageNavi

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トップページやアーカイブページ下にページナビゲーションを設置するプラグインです。

ユーザビリティを向上させるために、滞在時間や直帰率を改善するために最適です。

テンプレートによっては既に設置されているものもありますが、
賢威をお使いであれば、このプラグインは必須になります。

 

29.WP-PostViews

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記事ごとのアクセス数を知ることができるプラグインです。
どの記事にどれぐらいのアクセスが集まってるのか、人気のある記事とない記事を把握できます。

ワードプレス編集画面の投稿より、各記事ごとのアクセス数を知ることができるので、
サイト構築の対策として活用することができる大変便利なプラグインです。

 

30.WP Multibyte Patch

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ワードプレス導入時からインストールされているプラグインです。
有効化になっていないので、有効化にしておきましょう。

文字化けや文字のバグ、記事編集時のレイアウトや改行段落など
自動的に最適化してくれるプラグインです。

 

31.WP Social Bookmarking Light

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ソーシャルボタンを設置するためのプラグインです。

  • はてぶ
  • Twitter
  • Facebook
  • Google+
  • Evernote
  • LINE
  • mixi

あらゆるソーシャルボタンを設置することができるとても便利なプラグインです。
でも、テンプレートとの相性があったりするので、必須ではないです。

テンプレートによって既にソーシャルボタンが設置されてるものもあるので
その場合はプラグインを使う必要はないですね。

 

0から始まってるので合計32個です

いかがでしたでしょうか?

サイトのテンプレートによっても使用するプラグインを変えますが
基本的にこれら32個のプラグインを中心に使うことが多いです。

他にも大量の種類のプラグインが存在しますが、
むやみやたらに手を伸ばして導入しないことをオススメします。

 


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[記事公開日]2015/05/25
[最終更新日]2015/12/02

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