感情的欲求を引き出す4つのコピーライティングテク

2015-06-14_104440

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「感情的欲求の法則」について動画で解説をしていきます。

 

 

  1. Oblivious(無知)問題を意識していない状態
  2. Apathetic(無関心)問題があることは認識しているが、無関心な状態
  3. Thinking(考えている)問題について考え、解決策を探している状態
  4. Hurting(苦痛を感じている)今すぐに、苦痛から解放されたいと願ってる状態

 

欲求の度合いや強さを表した法則です。

「お金が欲しい」という欲求があっても「お金欲しいけど今はいいや」と言う人よりも
「明日の生活費もない!ホームレスだ!お金クレー!」という人の方が
お金を稼ぎたいと思う気持ちは強いですし、欲求も強いです。

欲求が弱い人よりも、欲求が強い人の方が売りやすいですし、
欲求が強い人の方は、何もしなくても売れますよね。

逆に欲求が弱い人は差し出しても買ってくれないし、
欲しいと思わせるためには時間がかかります。

 

1、Oblivious(無知)

 

自分の抱えてる問題を自覚していない状態。
モテないんだけど、別に恋愛しなくても生きていけるし
そもそも異性の気持ちとか考えるの面倒くさいし、っていう状態。

まずは、問題があるんだっていうことを自覚させなければいけない。
商品を販売するには時間も手間もかかってしまいます。

 

2、Apathetic(無関心)

 

問題を自覚してるけど、解決しようとしていない状態。
女性と付き合ってみたいけど、どうせおれなんかダメなんだ。
出会いの場がないから仕方がない、っていう状態。

その問題意識を強調させて、危機感を与える必要がある。
今すぐその問題を解決しないといけない、ということを伝える。

 

3、Thinking(考えている)

 

問題を解決しようともがいている状態。
女性とお付き合いしたい。でもどうすればいいかわからない。
悩みを解決したり、選択肢や解決策を与えていく。決めてあげる。
問題を解決した後の将来像、ベネフィットを伝えていく。

 

4、Hurting(苦痛を感じている)

 

やばい!そろそろ年だし結婚したい!
でも付き合ったことがないし女性がいない!ヤバい!どうしよう!

今すぐ問題を解決したい、苦痛に感じている状態。
即効性のある解決策を差し出す。時間や手間はかからない。

このように、欲求の強弱によってアプローチの方法が変わっていく。
相手が何をどのように欲しがっているかをリサーチしておき必要がある。

 

 


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[記事公開日]2013/03/11
[最終更新日]2015/12/29

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